手っ取り早く、英会話を習得


まずは、手っ取り早く 「まったく話せない」 から脱却すること。 これに集中。

そのために、簡単な英文それぞれの 冒頭2〜3語だけに絞った学習・暗記 を提唱しています。

「各英文全文、一字一句正しく」 は、あきらめること。




 ■ 英文冒頭2〜3語



英語を話すうえで、最低限、そこだけは絶対に発さないと通じなくなる部分。

逆に言えば、それさえ発せられれば「なんとかなる」という部分。それが「英文冒頭2〜3語」です。


I'm,  I don't ,  Are you ,  Did you ,  I'd like to,  Can you ,  Can I 〜、・・・・・


さらに、この「英文冒頭2〜3語」は、数多くの英文に共通する部分、最大公約数であるため、使いまわしが利きます。

つまり、パターン化することができるため、極めて効率的な学習効果を得られるということです。

これらの冒頭23語すら出てこない、間違えてしまう、時間を要してしまう、・・・ という状態にあるから、「まったく話せない・・」 と感じてしまうのです。

→ 冒頭2〜3語重視する理由

 



■ 英文冒頭パターンの学習&暗記


 

「伝える」、「尋ねる」、「促す」。

われわれ普通の日本人が「英語を話す」という状況の最大公約数の状況(シチュエーション)として、この3つのテーマを抽出。

各テーマにて使用し得る簡単な英文に共通する 「英文冒頭2〜3語」のパターン20個 を抽出・厳選し、学習し、暗記して頂くための独学用教材を作成・販売しています。 

→ 学習する際の意識